Andrew_Weatherall_by_John_Barrett_B_300dpi

Primal Screamの名盤『Screamadelica』プロデューサーにして、Junior Boy’s Ownレーベル(The Chemical Brothers、Underworldを輩出)のオーナーでもあったUKシーンの重鎮 アンドリュー・ウェザオールが新作『Convenanza』をリリースする。そのアルバムにも収録されているアシッドハウスに傾倒した、新曲「The Confidence Man」も公開された。またRAINBOW DISCO CLUBのヘッドライナー出演含むJAPANツアーも決定している。

30年にもおよぶキャリアにおいて常に第一線で活躍し、唯一無二の鋭い耳、紛れもない音楽センスと、蓄積された深い知識と経験により、いつの時代も世界で最もリスペクトされているDJ兼プロデューサー、アンドリュー・ウェザオール。今回公開された「The Confidence Man」では、かつては音楽ジャーナリストとして(フットボールの伝説的なファンジン「Boy’s Own」を立ち上げ、そこからアンダーワールドやケミカル・ブラザーズを世に送り出したレーベル〈Boy’s Own〉へと繋がっている)物書きとしてのキャリアも持つウェザオール自身による文学的な歌詞とヴォーカル・メロディを楽しめる。

フランス南部カルカソンヌにある古城というロケーションと、自身が選りすぐったアンダーグラウンドなラインナップで、世界中から沢山の観衆が押し寄せ今年も大成功に終わったConvenanza Festival(通称:Andrew Weatherall Fes)と同名の最新アルバムは、日本盤ボーナス・トラックを追加収録し、来年1月22日(金)に日本大幅先行リリース!さらに最新作をひっさげての来日も話題沸騰中!RAINBOW DISCO CLUB 2016へのヘッドライナー出演、そして東京・大阪でのクラブイベントも開催決定!

【リリース情報】
『Convenanza』
jacket_img_L
2016.1.22 ON SALE
国内盤CD:BRC-494
価格:¥2,200+tax
国内盤特典:ボーナストラック追加収録 / 解説付

【収録楽曲】
1. Introduction
2. Frankfurt Advice
3. Confidence Man
4. The Last Walk
5. Kicking The River
6. Disappear
7. We Count The Stars
8. Thirteenth Night
9. Ghosts Again
10. All That’s Left (Bonus Track for Japan)
11. Youth Ozone Machine (Bonus Track for Japan)

【来日公演】
2016年4月29日(金)~5月1日(日)
静岡県 東伊豆クロスカントリーコース
http://www.rainbowdiscoclub.com

東京公演:4月30日(土)
大阪公演:5月1日(日)
※詳細は近日発表!

詳細はこちら

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中