【interview+playlist】“分かりやすさ”からの卒業。“愛はズボーンらしさ”を突き詰めた『ゆ~らめりか』

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金城:一言で言うと、最近の音楽は、「全部言い過ぎてるからきもい」に尽きますね(笑)。サビまで聴いたら歌の意味も分かるし。そういう曲があってもいいんですけど、僕らは飽きたよっていう感じですね。俺らは人と違うことやりたいバンドなんで。いつまでもずらしてやっときたいっすね

Interview Japanese(Interview) New Music

卓越した言語感覚を持つ、八丈島出身のポップバンドMONO NO AWAREとは一体何者か?(#YOUTHWAVE)


折り紙を折る事、すなわち『人生、山おり谷おり』。八丈島出身のポップバンドMONO NO AWARE、その正体とは?BELONGの新人特集号(Vol.19 #YOUTHWAVE3.0)にも掲載。

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【interview】A self-titled album ”PLASTICZOOMS” is based on their club music experience in Berlin

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How come PLASTICZOOMS jumped out Japan and started playing music in Germany? Three of them talk about their self-titled album ”PLASTICZOOMS”. This ambitious album reflects their club music experience in Berlin directly.

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【interview】誰かがいなくなってから、やっと何がダメだったんかなって考えた-Tempalay『5曲』

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デビューアルバム『from JAPAN』から約1年、本日5曲入りEP『5曲』をリリースしたローファイポップバンドTempalay。様々な音色に彩られ、アメリカの都市名を冠した5曲の名曲。日本を飛び出しSXSWを含むアメリカツアーを行った彼らはどのような変化と成長を遂げたのだろうか。メンバーに話を聞いた。

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